2013年04月16日

アルコール 塩

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ライブが行われる場所にアルコールがあること普通だし、アルコールをだす店でライヴが行われることも普通だし、塩をなめてビールをあおるいいじまがビバラムジカにいたのも普通だった

音楽は肴になるのか、なれるのか、ならないのか、なりたいか、なりたかったのだろうか

或は肴が音楽になるのか
満足したいのはみんな満足したいけれど、ライブハウスで音楽と遊ぶことへの抵抗感は多分そういうことだった。肴にはなりたくないなあ 。酒を飲めないひとと居酒屋にいくことはなかなかないけど酒を飲めないひとの遊び方は酒を飲むぼくより自由だし楽しい。どちらも好きだけど酒や煙草がないと寂しい気持ちがある。こどもと遊ぶために大人をやめる必要はないけれど、いやむしろそれがあれば子供になれるし、っていうこと考える意味がいまなくなった。自然なひとが子供だからやりたいようにやるだけやんな〜


なんか松山で撮った写真全部まぶしい
とりあえず授業にいってきます
posted by o at 14:38| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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