2013年07月19日

20130711

アバンギルドでやったときの映像を辻さんが撮ってくれました。

























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2013年02月06日

morning jump

suzmenbaのほんちゃんといっしょにsorega ruleをやっているでぃす

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2012年07月27日

賢いユリシーズ 20120720名古屋k.djapon


賢いユリシーズ 20120720名古屋k.djapon

賢いユリシーズare
osamu osanai
seiya hoshino
akira takahashi
koji kito
satoko nii
tenshinkun (ジョセフ・アルフ・ポルカ)

setlist
1.先生が降ってきた
2.いちとぜろ
3.延期された私信
4.孤独を勝ち取るためのうた
5.愛とはなんなのか
6.単純さに光が満ちている
7.夕食
8.括弧に収まる言葉を知る前に腰を下ろすな
カテゴリ:
音楽
タグ:
賢いユリシーズ kashikoi ulysses 京都 ジョセフ アルフ ポルカ 名古屋 k.d japon 曼荼羅 えだまめ ココフォーレ 鬼頭
ライセンス:
標準の YouTube ライセンス







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2011年12月23日

穂高亜希子さん

http://d.hatena.ne.jp/keroyon0313/

高円寺のスタジオに一時間だけ入って穂高さんと三曲録音した。
「ふたり」は穂高さんに書いた歌、「またあした」は穂高さんが作詞して、ぼくがコードつけたうた。「詩人」は最近よくうたうううううううた
賢いユリシーズと穂高亜希子のうた 高円寺afterbeat20111220 by osamuosanai

一緒にうたうってこういうことなんだって穂高さんが歌で手を引っ張ってこのうたまでつれていってくれたような不思議な時間だった。一緒に演奏するってこういうことなんだ




穂高亜希子さんはつよくてやさしい、(ことばにすれば簡単になってしまうけれどそれをこなすことはだれができるだろう、数えるほどしか知らない)うたをうたうひとです


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16~21東京滞在記

高円寺に毎日いった
高尾に毎日帰った











これからどういきようか
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2011年11月03日

no-title

mad press(香川善通寺)がみたい
松山にいたころは同県でも別の町からきたってだけで他の惑星から新しい文明を与えにやってきてくれた感じだった
いまは海外のアーティストのパフォーマンスさえご近所って感じがするけれど
青春をとりもどせ、viscereinfest(大分)で



derori1 short.mp3











factorykyotoにてデロリ展やってます。デロリ作家は聞きたくないであろう音を編集して流してます。笑いながらつくりました。青春!
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2011年10月20日

odd eyesと賢いユリシーズのsplit cassette tape 『thrash/thrash/友達』

odd eyesと賢いユリシーズのsplit cassette tape 『thrash/thrash/友達』300yenです。手売りだとちよつとだけ安くなります
punkみたいなfolkとfolkみたいなpunkがweezer近所で、dub/SKA、丁寧に丁寧に焼き上げました。手品みたいな生活ができますか
artworkは東京の犬おわりさんです

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2011年09月24日

バビロン東京

東京にいってきた。11日から

12日は某ゆズでライブ。打ち上げが面白かったのははじめてだった

立体のドラマー、宮越さんの高円寺の家に泊めてもらっていた。とても助かったし、いろんな話ができ、立体のみんなともより仲良くなれて素晴らしい高円寺滞在になった。感謝しかない。
「本当にありがとうございました。


高円寺だいすき




13日は宙空を千葉から召喚して東京都現代美術館へ名和さんの展示「シンセシス」をみにいった。狂ってる。笑いと驚きが止まらない時間だった。真っすぐ歩けなくなったし。意識に直接的に訴えかけられるものがあり、とてもおもしろかった。常設展示も隅から隅まで楽しめた。
夜は高円寺駅前にて立体たちと演奏。


14日はガンバラネbarにて立体のワンマンライブがあり、急きょ前座で演奏させてもらえることになった。宙空一派を召喚して、三人で演奏した。せっかくの機会を与えてもらったのにいい演奏ができなかった。いい演奏ができなかった、なんて、普段は口に出せない。いい演奏するために歌を走らせているわけではないのだから。音楽を、見くびってはならない。ぼくは音楽に手を出さない。人を感動させようだなんて、傲慢なのだ。あわよくば、と欲情してはならない。わかっているのは友人に爪を立てない方法だけ。...冗談を言う余裕もなくなってしまった。もうだめかもしらんね。住みよい世界をつくりたいだけなのだ。ぼくらは共存する。自覚も無い、空気のような感覚で存在しているひととひと。ぼくらは生活する。自分のルールで。手紙は出されたのか。届いたのか、届いたのか、

ガンバラネBARが良かった。マスターのみっきーは美しい手さばきで煙草を巻く。ラスタ〜

(手紙を届けたい。私信は封を切られ、やがて走り出す。見ただろうか、壊れた顔面のような声が擦り切れる、政治に背を向けた統治の望みを。祈られた生活は保障されたライブ生活の間だけ実現されたutopia。heartlandに住居を構えて、きみたちのことを考えて、ペンの摩擦音はスピードを上げていく。)))))



ライヴのあと高円寺駅前にて17日共演させてもらうボーカリストのせっくす亀田とリハーサルした。彼の声が好きだ。声は飾ることのできない心の顔面。彼のことは深く知らない。彼に、一緒に歌ってもらいたくて、今回の共演を申し込んだ。元来の彼の歌い方を一緒に再構築させながら練習した。もともとパンクバンドでうたっていたから、そのときの癖があったけど丁寧にリセットしてくれた。酔っ払いのおじさんに「素人目にだけどさ、きみいらないんじゃない」と何度も言われて卑屈になったときのせっくすかめっくすの歌がきこえて、腰を上げようと思った。286414_189292384469461_100001661017721_489877_48104_o.jpg

東京に滞在している間、ほぼ毎日朝まで路上演奏した。高校生の時、放送部で終日発声練習していたことを思い出していた。毎日発声練習しても治らなかった吃音が友達ができただけで直ってしまったことをおもいだしていた。ほんとうのことをいわないでほしい、うそがほしい、うそがほしいと空に向かって叫んでも、素人目のコメントが無言で帰ってくる。


15日はいまいちなにをしたか覚えていない。高円寺を散策したんだっけか。あづま通り商店街をあいしている。ナンミ食堂にもいった。立体の中島さんが個展をしたこともある多国籍定食屋さんで、かわいらしいおみせだった。おいしいランチをいただいた。



16日は宙空を千葉より召喚して下北沢へ。ダサくてすきなまちだった。しぶかわにも久々に会った。みんなで回転寿司へ。減らなさそうな馬鹿な友達はここにいます288876_189290554469644_100001661017721_489855_1272410_o.jpg


17日は柳沢Pベリーという珈琲屋で公開修業昼の部。アコースティク。お爺さんが「これはニートの集会かい」って、うれしい客だった。

夜は鴬谷whats upにて公開修業夜の部。
非天国や末素生児についてはここには記述しない。序章はすでに読み上げられた。

かしゆりはうまれてはじめてやりがいを感じた演奏ができた。



穂高亜希子さんに再会した。うたに身を切られる感覚は礼子さんと穂高さんだけにある。身を切られるイメージはなにがそう感じさせるのだろうか、まだわからないけれど、ほんとうにうただから、切られるから、もっともっと聴かなくてはならない。おんがくとうたは全く別の次元にある。言葉に身を滅ぼされる前にノートを閉じて、目を開く。人が動く。


せっくすかめっくすが宙空のクラリネットのリードを加えて気持ち良くなった。



せっくすに神楽坂に連れて行ってもらった記憶はない。伝説っしょという幻聴が聞こえる

そのまま始発を待って高円寺へ。宮越さんの家から旅立つ。せっくすは汗を滝のように流しながら路上で寝ていた。汚いっしょという幻聴が聞こえる。回転寿司でロマンを噛み締めてから高円寺書林へ。穂高さんとゆっくりおはなしできた。それは小さいユリシーズになってしまうほどやさしいおもてなしをしてくれた。もっとこれから深くかかわっていきたいひと。

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18日からは高尾山に滞在していた。でかけなくちゃ






posted by o at 03:50| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | activity | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月06日

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かしゆり20110731めとろくれじっと.jpg


http://osamuosanai.bandcamp.com/

『賢いユリシーズ』
京都発、へろへろでふにゃふにゃでへたくそで…今にも泣きそうなんだけど、狂ったファズギターでFREAKOUT!Fuzz Folkを奏でるアブナイサイケデリックバンドです。

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posted by o at 21:10| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | activity | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月13日

(現代の)世界一小さい墓穴














末素生児はまだ京都にいます。大切にしてあげてください
posted by o at 11:07| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | activity | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする